図書館にて皆さんは退屈な時って何を・・・に関する記事
質問
図書館にて皆さんは退屈な時って何をして過ごされてますか。私はテレビやDVDを見たり、お料理を作って楽しむ事もありますが、活字に触れるのが好きな事もあり、最近では本ばかり読んでます。でも、家の中で読書ばかりしていると、なんだか暗くなっちゃいますよね。部屋に1人きりでいるのもどうかと思ったので、この前の休日は初めて近所の図書館へと足を運んでみました。図書館って素晴らしいですね。普段、私がよく読むようなミステリー小説から、歴史小説、著名人の自伝、それにスポーツ専門誌や、ギネスブックなどもありましたよ。もちろん、全ての本を読むのは無理ですが、何冊か取って席につくと、時間が経つのも忘れるほど、私は本に夢中になってしまいました。そして、外も暗くなり、周りに人がいなくなった頃の事です。私の本を読む知的で儚げな横顔が魅力的すぎたのか、とある初老の男性から声をかけられたのでした。「もう閉めますよ」と。気持ち悪いですね。いい年してナンパなのでしょうか。当然、私はそんな人なんて相手にしません。それでもしつこく「時間を過ぎてるので帰って下さい」や「終わりですよ」など、意味の分からない言葉を次々と投げかけて来たのです。バカにするのもいい加減にしてほしいですよね。私、この図書館は確かに始めてではありましたが、バグース、マンボー、他にもほっとステーションなど、さまざまな図書館に足を運んでいます。なので、図書館はどこだって今は24時間営業なの知ってますよ。頭に来た私は、「あなた一体誰なんですか?ちょっとしつこいですよ!今度私に話しかけたら店長を読んで退出させてもらいますから!」と、言ってやったのです。すると、この男性は「誰って浣腸ですよ。私、浣腸です」と、さっきまでのただのナンパとは違う、セクハラまがいの事を言い出しました。しかも浣腸って、ノーマルなバイブやピンクローター、アナル用バイブと違い、セックスを極めたスカトロマニアのプレイにのみ用いられる、変態中の変態のアイテムですよね。私は相手にするのも怖くなったので、逃げ帰って来ましたが、図書館の管理体制の甘さには腹が立って仕方がありません。ああいう変質者を出入りさせている図書館っていかがなものでしょうか。市の方に連絡して、取り締まってもらうべきか悩んでいます。
回答
とんでもない図書館ですね。私も時々図書館を利用しますが、そんな酷い扱いは受けた事がありません。むしろリクライニングシートでのんびり本を読めたり、ジュースが飲み放題だったり、中には図書館で寝泊りする輩もいたりと、とても親切で居心地のいい空間です。そんな心のオアシスとも言うべき図書館で、変態被害に遭われたご質問者様の怒りと悲しみ、痛いほどわかります。結論から申し上げますと、実際、その変態行為を他に目撃した人がいない事、卑猥な言葉を投げ掛けられただけで、証拠として残るようなものがない事などから、市に苦情を申し立てても、まともに取り合ってくれるか疑問です。むしろ、自分の身は自分で護るという気構えでなくては、今の時代生きていけません。その変態が許せないのなら、あなた自身が戦って、図書館という安住の地を勝ち取るのです。考えたのですが、その変態は自らの事を浣腸と言っています。つまり、常にクソが詰まったケツを追い求めているということは容易に想像できます。そこであなたは3日程メシを喰わずに図書館に行くのです。そしてその変態に出会ったら、思い切って浣腸させるのです。変態は狂喜して、四つん這いになったあなたのケツに浣腸をぶっこむでしょう。ところがクソが出ない。焦ってさらに奥深く浣腸するが、それでも出ない。バカな、出ない?そんなはずはない、俺は浣腸だぞ!しかし出てくるのは、くっさい屁だけ。そう、3日もメシを喰わなければ、毎日クソばっかしているご質問者様のドス黒い腹の中に、クソなど存在するはずはないのです。そんな事とは知らず、浣腸としてのプライドをズタズタにされたその変態に向かって一言、「あんた、ピンクの小粒以下ね・・・」これで、その変態は二度とあなたの前に姿を現さないでしょう。しかし、この変態さんも、自分自身を「浣腸」と言い切るなんて、なかなかできることではありませんね。相当、浣腸に自信がおありなのでしょう。私も一度でいいから、自分の事を「ちんこです」とか言ってみたいものです。もっとも、私の粗チンでは、夢のまた夢のような話ですが・・・
出典:Yahoo!知恵袋
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